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| 小笠原の予約はピーク時期(正月、GW、お盆)に集中し、この時期は予約が非常に取りにくいというのが現状です。 この時期に予定されている方は3ヶ月以上前からのご予約が必要です。 その他の時期でしたら、直前でもご予約は可能です。 |
| おがさわら丸がAM11:30に父島に到着する日は午後より2ダイブ。 PM2:00に父島を出港する日は午前中に2ダイブ可能で、6日間(父島終日滞在2日間)の日程でも8ダイブ以上が可能です。 中日は3ダイブ目もリクエストベースでお受けしてます。 |
| おがさわら丸の運賃は2等で往復¥45,140(7,8月は¥50,200)。 ダイビングフィーに関しては料金のところに詳しくあります。 宿につきましては素泊まり¥4,000〜、一泊2食付で¥6,500〜¥12,000位で、ご希望に応じましてこちらよりご紹介いたします。 なお、直営の宿泊施設・パパスアイランドリゾートがありますので、是非ご利用ください。 旅行社のパッケージツアーの料金は6日間4ダイブで¥10万位、12日間16ダイブで¥23万位が目安です。 パパスと提携している旅行社がありますので、ご希望でしたらパパスまでご連絡ください。 |
| 港でパパスのスタッフが、看板を持ってみなさんをお待ちしております。宿にチェックインする前に、パパスのスタッフの所に立ち寄って、予約の確認をした後に宿に入るようにしましょう。 その後夕方の5:00までに、ご来店のうえ受付を済ませてください。受付の際には、必ずCカードを持参するのを忘れないようにしましょう。 |
| AM8:30頃各宿からピックアップしてボートまで送迎し、乗船します。 午前1ダイブ ⇒船上にてランチタイム(3ダイブをご希望の方はここで1ダイブします。) ⇒午後1ダイブして PM3:00頃帰港するというのが一般的なスケジュールですが、行くポイントによって時間は多少異なります。 |
| 到着ダイビングをする方は、港でダイビングの時間を必ず確認しましょう。その後宿にチェックインしてダイビングの準備をしていただきます。おが丸の入港時間にもよりますが定刻(AM11:30)に入港した場合には、PM12:30〜ダイビングに出かけます。到着されてからダイビングに行くまで、あまり時間がありませんので昼食は済ませてから下船しましょう。 |
| 荷物を予め送る場合は、自分が乗る一便前の船に間に合うように出してくださ。同じ船に乗せてしまうと、配達が入港日の翌日となり、ダイビングに間に合わなくなってしまいますので気を付けましょう! 宿が決まっている場合は、直接宿に送るようしてください。 ただし、到着日にダイビングをされる方で扇浦方面の宿にお泊りの方は、ショップの方に送ってください。どちらに送っていいかわからない場合はお問合せくだい。 |
| GW頃よりケータツアーを開始します。行ける確率が高いのは6月中旬〜8月いっぱい位で、この時期でしたら、短い日程の方でも1日はケータに行けるようなスケジュールを組んでいます。 9月に入ると台風の影響を受けやすくなりますが、10月上旬位までは狙えます。最も海が安定する6月中旬〜7月いっぱいには1泊2日ツアーも開催しています。 |
| 一般的に多いのは9月〜11月で、この時期にはおがさわら丸の運行に影響が出ることが多いので、特に注意してください。 とは言っても、6月7月にやってくることもありますので、夏の間は可能性が全くないとは言えません。こればかりは運次第ですね。 |
| 小笠原の海は季節によって全く違った表情を見せます。時期がずれてしまうと、見たい生物が見られなかったり、行きたいポイントに行けなかったりする可能性が高くなりますので、シーズナリティをよく考えて日程を決めてください。 一般的には、ザトウクジラが見たい方は春、イルカと大型回遊魚が見たい方は海が安定する夏、小物をじっくり狙いたい方は秋というのが大雑把な区分です。水温も年間を通してかなり変化しますので、スーツの種類も十分注意してください。なお、シーズナリティは年によって多少変化する場合がありますので、事前にお問い合わせください。 |
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