ダイビングPAPA'S DIVING STUDIO

PADI DIVING CERTIFICATION

PADIには、目的とレベルに応じて、ダイビングの楽しみの幅を広げるコースがそろっています。
小笠原の海で、是非あなたに合ったコースをお探しください。

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PADIとは

PADIは世界最大のスクーパダイビング教育指導機関。
パパスはその中でも最高のサービスを提供できるPADI 5スターダイブリゾート。リゾート型のショップの中で宿泊施設、ダイビングボート等の一定の基準を満たしていると認められたことを意味し、パパスが日本で最初のショップとなりました。
初心者向けのオープンウォーターコースからインストラクターを目指す方向けのアシスタントインストラクターコース(AI)まで幅広く提供することができます。

ちなみにガイドは全員PADIプロフッショナルです。安全で快適なダイビングをお客様をご提供します。

[ 5 STAR DIVE RESORT ]

PDS
PADIスクーバ・ダイバー・コース

あまり時間はないけど、ダイビングをやってみたい!

PADIスクーバ・ダイバー・コース PADI Scuba Diver Course

概要
「ダイビングの講習を受けてみたいけど時間がない」「もっと簡単にダイビングを始められる方法はないの?」「 ダイビングを楽しむにしても、やっぱりインストラクターや頼りになるリーダーがいないと不安」・・・そんな方のためのコースが、PADIスクーバ・ダイバー・コースです。
このコースを修了すると、インストラクターなどPADIプロフェッショナルの監督下でダイビングを楽しむことができます。講習内容は、オープン・ウォーター・ダイバー・コースの前半部分と同じです。 PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースの一部として実績が認められますので、ステップアップして、より幅広く海が楽しめるダイバーになりましょう!
日程
3日
e-Learning修了者2日
料金
¥53,900(税込)
e-Learning修了者¥41,800(税込)
料金に含まれるもの:
講習料、タンク代、テキスト代、申請料、レンタル器材一式
(e-Learningで知識開発を終了して来られた場合はテキストはありません。)
※昼食代は別料金になります。
料金に含まれるもの:講習料、タンク代、テキスト代、申請料、レンタル器材一式
(e-Learningで知識開発を終了して来られた場合はテキストはありません。)
※昼食代は別料金になります。
参加資格
10歳以上の健康な方※循環器系、呼吸器系、耳鼻科系に疾患のある方は診断書が必要になる場合があります。

取得の流れ

オープン・ウォーター・ダイバー・コース:

15セクション + 25セクション + 34回

PADIスクーバ・ダイバー・コース:

13セクション + 23セクション + 32回

  • 1知識開発

    マニュアルとビデオ(またはe-Learning※)で基礎知識を予習。先に予習をすることで、聞きなれないダイビング用語にもなじみやすく、また時間の短縮にもなり、滞在日数が限られる小笠原で講習を受けるにはとっても便利!

  • 2
    知識の確認 + ダイビングスキルの練習

    簡単なクイズ形式のテストを受けたら、まずは浅場の海に出て、技術的なことを学びましょう!パパスのスタッフは全員PADIのインストラクターなので、わからないことはどんどん聞いてください。

  • 3海でのダイビング

    1日2回のダイビングを2日行います。(PADIスクーバ・ダイバー・コースは1日)その中でダイバーのスキルを練習し、また水中の生物、地形の楽しみ方を覚えましょう!

  • 4Cカード取得

    海でのダイビングを修了し、インストラクターのOKがでれば、あなたはもうダイバーの仲間入りです。パパス発行のゴールドパームのCカードを持って、世界中の海を楽しんでください!

いつでもどこでも自分のペースでPADIeLearning

知識開発部分はインターネット学習システムe-Learningで学ぶことが出来ます。
e-Learningの詳しいご案内はこちらをご覧ください。

OWD
サンゴ礁

水中世界の感動を味わえる"ダイバー"になる

オープン・ウォーター・ダイバー・コース PADI Open Water Diver Course

概要
「ダイビングの講習を受けてみたい!」「ダイビングを趣味として始めてみたい!」 というあなたには、PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースがおすすめです。このコースを修了すると、ダイバーとして必要な知識・スキルを身につけた証明としてのCカードが発行され、経験の範囲内で、インストラクターなどの監督者がいなくても、バディと一緒にダイビングを楽しむことができるようになります。いわば、ダイバーとしての「パスポート」が発行されたということ。ここから、あなたの素晴らしいダイビングライフがスタートするのです。
日程
3〜4日
e-Learning修了者2.5〜3日
料金
¥84,700(税込)
e-Learning修了者¥63,200(税込)
料金に含まれるもの:
講習料、タンク代、テキスト代、申請料、レンタル器材一式
(e-Learningで知識開発を終了して来られた場合はテキストはありません。)
※昼食代は別料金になります。
参加資格
10歳以上の健康な方※循環器系、呼吸器系、耳鼻科系に疾患のある方は診断書が必要になる場合があります。

取得の流れ

オープン・ウォーター・ダイバー・コース:

15セクション + 25セクション + 34回

PADIスクーバ・ダイバー・コース:

13セクション + 23セクション + 32回

  • 1知識開発

    マニュアルとビデオ(またはe-Learning※)で基礎知識を予習。先に予習をすることで、聞きなれないダイビング用語にもなじみやすく、また時間の短縮にもなり、滞在日数が限られる小笠原で講習を受けるにはとっても便利!

  • 2

    知識の確認

    +

    ダイビングスキルの練習

    簡単なクイズ形式のテストを受けたら、まずは浅場の海に出て、技術的なことを学びましょう!パパスのスタッフは全員PADIのインストラクターなので、わからないことはどんどん聞いてください。

  • 3海でのダイビング

    1日2回のダイビングを2日行います。(PADIスクーバ・ダイバー・コースは1日)その中でダイバーのスキルを練習し、また水中の生物、地形の楽しみ方を覚えましょう!

  • 4Cカード取得

    海でのダイビングを修了し、インストラクターのOKがでれば、あなたはもうダイバーの仲間入りです。パパス発行のゴールドパームのCカードを持って、世界中の海を楽しんでください!

いつでもどこでも自分のペースでPADIeLearning

知識開発部分はインターネット学習システムe-Learningで学ぶことが出来ます。
e-Learningの詳しいご案内はこちらをご覧ください。

ADV/AOW

海をめいっぱい遊んで経験豊富なダイバーになろう!

アドベンチャー・ダイバー・コースAdventure Diver Course

アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コースAdvanced Open Water Diver Course

概要
ADV(アドベンチャー・ダイバーコース)とAOW(アドヴァンスド・オープン・ウォーター・コース)の2つのコースがあります。どちらのコースも15の選択ダイブからADVは3ダイブを、AOWは5ダイブを自分で興味をもったダイビングの中から味見あすることが出来ます。なおAOWの場合はナビゲーションとディープの2ダイブが必須ダイブになっているため、選択できるダイブは3つです。水中写真、ドリフト、ボートなど、遊び重視&スキルアップの人気ダイブがいろいろと揃っているので、自分のダイビングスタイルに合わせて選択しましょう。
日程
ADV:1日
AOW:2日
料金
ADV:ファンダイビング料金 + ¥15,700(税込)+ マニュアル代
AOW:ファンダイビング料金 + ¥22,300(税込)+ マニュアル代
料金に含まれるもの:講習料、事務処理、申請料
※その他、ダイビング内容によってはレンタル料、教材費が別途かかるものがあります。※すでに取得済みのSP資格をクレジットにしてADVやAOWに参加される方は料金に変更があります。 詳しくはスタッフにお問合わせください。
参加資格
OWダイバー以上※他団体からのクロスオーバーもできますのでご相談下さい。
必要なもの
ダイビング器材一式、Cカード、ログブック※器材レンタルも行っております。

選択できるアドベンチャー・ダイブ

下記24種類から、ADVは3種類、AOWは5種類(水中ナビゲーション、ディープダイブを含む)を選択。

  • 水中ナビゲーション※1
  • アルティチュード(高所)
  • ボート
  • ナイト
  • サーチ&リカバリー
  • ディレイド・サーフェス・マーカー・ブイ※2
  • サメの保護(AWARE)※2
  • アイス※2
  • ディープ※1
  • カバーン※2
  • デジタル・アンダーウォーター・イメージング
  • ドライスーツ
  • 魚の見分け方
  • ドリフト
  • サイドマウント※2
  • リブリーザー※2
  • 水中ナチュラリスト アルティチュード(高所)
  • ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー(中性浮力)
  • レック
  • ダイバー・プロパルジョン・ビークル(水中スクーター)※2
  • Dive Against Debris(AWARE)
  • エンリッチド・エア・ダイブ※2
  • フルフェイス・マスク※2
  • セルフ・リライアント※2

※1:AOWでの必須ダイブ

※2:担当インストラクターが、このスペシャルティ・インストラクター資格を持っている場合にのみ選択可能

EFR
日常での緊急時における救急法を身につける エマージェンシー・ファースト・レスポンス

日常での緊急時における救急法を身につける

エマージェンシー・ファースト・レスポンスEmergency First Response

概要
身近な親しい人が突然倒れたり、交通事故などに遭った場合、あなたならどうしますか?救急車が到着するまでの時間にいかに適切な処置を施すことができるかで、患者のその後の状況は大きく変わってきます。大切な人を守るために、いざというときに備えて、適切な処置の仕方を身につけておきたいものです。
エマージェンシー・ファースト・レスポンスは、心停止など生命にかかわる緊急時のケア(一次ケア)と、即座に生命にかかわらないケガや病気のケア(二次ケア)について学ぶプログラムです。
日程
7~8時間(1日半)
料金
¥26,400(税込)
一次ケアのみ:¥16,500(税込)
二次ケアのみ:¥13,200(税込)
料金に含まれるもの:講習料、申請料、教材一式
参加資格
ダイバーに限らずどなたでも受講可
必要なもの
動きやすい上下ウェア※スカートは不向きです。
RED
レスキュー・ダイバー・コース

すべてのダイバーが身につけておきたい

レスキュー・ダイバー・コース Rescue Diver Course

概要
大自然を相手に遊ぶダイビングでは、時として予想外のアクシンデン トに遭遇する場合もあります。ほんの些細な事がきっかけで大きなトラブルにつながるケースが多いのです。たとえば、水面で水を飲んで慌ててしまったり、エントリー時や水中移動時にスクーバ器材をひっかけて身動きがとれなくなってしまったり。落ち着いて対処すればすぐに解消できる小さなトラブルが原因となって、一瞬にしてストレスから不安、パニックへと拡大していってしまいます。 こうしたトラブルが発生してもすぐに対処できる知識を備えるとともに、 トラブルを未然に防ぐ能力を身につけ、さらに万が一の事故の際の救命方法までを学べるものが、レスキュー・ダイバー・コースです。
日程
2日半
料金
¥82,500(税込)
料金に含まれるもの:
講習料、申請料、教材一式
参加資格
AOWダイバー以上、かつEFRコース修了者※他団体からのクロスオーバーも出来ますのでご相談ください。
必要なもの
ダイビング器材一式、Cカード、ログブック※器材レンタルも行っております。
MSD
マスター・スクーバ・ダイバー

ダイビングの遊びの達人

マスター・スクーバ・ダイバーMaster Scuba Diver

概要
MSD(マスター・スクーバ・ダイバー)とは、さまざまなダイビング活動や環境でスキルを磨いて、経験を積んだことを意味するアマチュア最高峰のランクです。専門のコースがあるわけではなく、そのダイバーの経験を表彰するものです。
多くの楽しみ方を知っているのと同時にトラブルの予防・対処能力も備えた、最も安全なレジャー・ダイバー。それがマスター・スクーバ・ダイバーなのです。
料金
申請料 ¥11,000(税込)
認定条件
AOW(アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コース)
+
RED(レスキュー・ダイバー・コース)
+
SP(PADIスペシャルティ・ダイバー・コース)5種類以上
+
50ダイブ以上※ログブックに記録された50ダイブ以上のダイビング経験の証明が必要です。
DM
ダイブマスター・コース

ダイビングのプロを目指そう!

ダイブマスター・コースDivemaster Course

概要
もし水中の素晴らしさを他の人にも伝えたいという気持ちを強く持っているなら、あなたはプロとしての素質十分です。プロになれば、新しいあなたが発見できるかもしれません。
PADIダイブマスターは、PADIプロフェッショナルの道への最初のステップです。 このコースでは、あなたのダイビング知識とスキルをプロレベルまで高め、コース修了後はダイバー達のリーダーとして、さまざまな活躍の場が得られます。 海の素晴らしさを、ダイビングの楽しさを一人でも多くの仲間と分かち合いたいあなたの夢を叶えるために、PADIダイブマスター・コースに今すぐチャレンジしましょう!!
日程
約1週間※達成すべき条件を満たせない場合、期間は延長されます。
料金
¥132,000(税込)
料金に含まれるもの:
※申請料、登録料、プロフェッショナルログ代は別途かかります。※その他、必要教材でお持ちでないものがあった場合には別途かかります。
参加資格
AOW(アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コース)
+
RED(レスキュー・ダイバー・コース)
+
過去24ヶ月以内にEFRコースを修了していること
+
ダイビングに適した体調であるか診断した、病歴/診断書(医師の署名の入ったもの、かつ12カ月以内のもの)
+
ログブックに最小限40回のダイブが完了していること
+
18歳以上であること
必要なもの
ダイビング器材一式、Cカード、ログブック